実用論(読み)じつようろん

世界大百科事典(旧版)内の実用論の言及

【記号】より

…セマンティクスの用語もときに用いられる),結合論syntactics(記号と記号の関係,結合法則。構文論,シンタクティクスの用語もときに用いられる),実用論pragmatics(記号とそれを使用する人との関係。語用論,プラグマティクスの用語もときに用いられる)の3部門に分けられる。…

※「実用論」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...

付和雷同の用語解説を読む