世界大百科事典(旧版)内の寄り目の言及
【斜視】より
…俗に〈やぶにらみ〉〈寄り目〉〈すがめ〉〈ひがめ〉〈ロンパリ〉などとも呼ばれる。一つの目標を見ようとするとき,片眼だけがその目標にむかい,他眼が目標以外の方向にむいてしまう状態で,その方向により,内斜視,外斜視,上下斜視などに分けられる。…
※「寄り目」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 すばやく書き記すこと。特に、速記術を用いて演説・談話などを書き取ること。「対談を速記する」2 「速記術」の略。「速記を覚える」3 「速記者」の略。「速記を雇う」4 「速記録」の略。「...