世界大百科事典(旧版)内の寧鎮丘陵の言及
【江蘇[省]】より
…黄淮平原や長江三角州には,かつての海島が砂泥に埋もれて残っているものもあるが,標高100~200mにすぎない。南西山地は寧鎮丘陵(南京~鎮江間を主軸とする)と総称し,北東山地に比べて地形が複雑である。なかでも南側にあって南北に走る茅山(ぼうざん)丘陵は,秦淮河(しんわいが)と太湖との両流域の分水嶺をなしている。…
※「寧鎮丘陵」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新