コトバンクはYahoo!辞書と技術提携しています。

寺参り テラマイリ

2件 の用語解説(寺参りの意味・用語解説を検索)

デジタル大辞泉の解説

てら‐まいり〔‐まゐり〕【寺参り】

[名](スル)寺に行き、仏・墓を拝んだり、説教を聞いたりすること。てらもうで。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
編集協力:曽根脩
(C)Shogakukan Inc.
それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

大辞林 第三版の解説

てらまいり【寺参り】

寺院に出かけ,法会ほうえ・墓参・参拝などを行うこと。てらもうで。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

寺参りの関連キーワード御参り軍荼利拝塵バンダリズム仏参踏んだり蹴ったりロンダリングマンダリンカラー

今日のキーワード

参院選の日程

改選議員が任期満了を迎える7月25日の前30日以内に実施される。参院選を「18歳選挙」の対象とするためには6月20日以降の公示とする必要がある。投票日を通例の日曜日とすれば、候補は7月10日、17日、...

続きを読む

コトバンク for iPhone

寺参りの関連情報