世界大百科事典(旧版)内の対口の言及
【相声】より
…声帯模写がもとなので像声とも書くという。人数により単口(落語),対口(漫才),群口(3人以上のもの)に分かれる。どれも一貫した内容を持つ。…
※「対口」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 すばやく書き記すこと。特に、速記術を用いて演説・談話などを書き取ること。「対談を速記する」2 「速記術」の略。「速記を覚える」3 「速記者」の略。「速記を雇う」4 「速記録」の略。「...