世界大百科事典(旧版)内の小ペンクの言及
【ペンク】より
…ドイツの地形学者。A.ペンク(大ペンク)の長男で小ペンクとも呼ばれる。ウィーンに生まれ,1907年ベルリン大学に入学,自然科学,鉱物学,数学,物理学などを学ぶ。…
※「小ペンク」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...