デジタル大辞泉 「小ピット」の意味・読み・例文・類語
しょう‐ピット〔セウ‐〕【小ピット】
出典 山川出版社「山川 世界史小辞典 改訂新版」山川 世界史小辞典 改訂新版について 情報
…イギリスの政治家。ウィリアム・ピット(通称大ピット)の次男で,小ピットと通称される。1781年下院議員に選出され,ホイッグ党系の野党シェルバーン派(元来大ピットを指導者とし,チャタム派ホイッグと呼ばれる)に所属。…
※「小ピット」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月節 (12月前半) のことで,太陽の黄経が 285°に達した日 (太陽暦の1月5日か6日) に始り大寒 (1月 20日か 21日) の前日までの約 15日間...