小型本(読み)こがたぼん

世界大百科事典(旧版)内の小型本の言及

【小本】より

…幕末になって銅版印刷が行われてくると,ハンディな袖珍(しゆうちん)本の形態であるのでこの大きさの書物の出版が増加する。小型本の俗称にも用いる。大本(おおほん)中本横本【宗政 五十緒】。…

※「小型本」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む