小川植治(読み)おがわうえはる

世界大百科事典(旧版)内の小川植治の言及

【庭園】より

…広く美観,慰楽,実用の目的で,ある敷地内で建造物以外に計画された区域をさし,通常,泉水や水路,池を設け,植栽などが施される。
【日本】
 庭園という言葉は新しいもので,もともと庭と園は別の意味をもっていた。〈庭(にわ)〉は仕事や行事をするための場所をいい,平坦な土地を指した。古代は神事や政事の場所でもあったが,屋前の広場,屋前および屋内の農作業場,家屋まわりの空地などに対しては,今も〈庭〉が通用している。…

※「小川植治」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む