小漁山(読み)こいざりやま

世界大百科事典(旧版)内の小漁山の言及

【豊平川】より

…北海道,支笏湖の北西,小漁(こいざり)山(1235m)西麓に源を発し,札幌市内を貫流して石狩川に注ぐ川。幹川流路延長76km,全流域面積873km2。…

※「小漁山」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む