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小知は亡国の端 ショウチハボウコクノハナシ

デジタル大辞泉の解説

小知(しょうち)は亡国(ぼうこく)の端(はし)

あさはかな知恵は国をほろぼすきっかけとなるということ。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

大辞林 第三版の解説

しょうちはぼうこくのいとぐち【小知は亡国の端】

わずかばかりの才知はかえって国を亡ぼすもととなる。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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