小絵馬(読み)こえま

世界大百科事典(旧版)内の小絵馬の言及

【絵馬】より

…神社・仏閣あるいは小祠・小堂に,祈願または報謝のために,馬その他の図を描いて奉納する絵。大別して専門画家が筆をふるった扁額形式の大絵馬,名もなき市井の画家や絵馬師,奉納者自身が描いた小絵馬がある。絵馬の起源については神と馬とのかかわりあいが根源となる。…

※「小絵馬」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む