尻から焼けて来るよう(読み)しりからやけてくるよう

精選版 日本国語大辞典 「尻から焼けて来るよう」の意味・読み・例文・類語

しり【尻】 から 焼(や)けて来(く)るよう

  1. 物事がさしせまって、あわてさわぐさまをいう。尻に火が付いたよう。〔諺苑(1797)〕

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

ノーベルがスウェーデンアカデミーに寄付した遺産を基金とする世界的な賞。1901年以降行われ、毎年、物理学・化学・生理学および医学・文学・平和・経済学の6部門において、顕著な功績のあった人に授与される。...

ノーベル賞の用語解説を読む