尾白利加ダム

デジタル大辞泉プラス 「尾白利加ダム」の解説

尾白利加ダム

北海道雨竜郡雨竜町と樺戸郡新十津川町の境界部の石狩川水系尾白利加(おしらりか)川に建設された灌漑用のロックフィルダム。堤高31.8メートル。1966年竣工。ダム湖、暑寒湖を形成する。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む