世界大百科事典(旧版)内の屈巣沼の言及
【川里[村]】より
…兼業化が進んでいるが,農業従事者の割合は県下では高い。南端にあった屈巣(くす)沼は掘上げ田として使われていたが,現在は遊水池をかねたゴルフ場となっている。【千葉 立也】。…
※「屈巣沼」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...