世界大百科事典(旧版)内の屈折天体望遠鏡の言及
【天体望遠鏡】より
…世界のおもな天体望遠鏡を表に示す。
[屈折天体望遠鏡]
色消し対物レンズをもったケプラー望遠鏡である。接眼レンズにはふつう2枚以上のレンズを離して置いた色消し接眼レンズが使われる。…
※「屈折天体望遠鏡」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
初冠,加冠,烏帽子着ともいう。男子が成人し,髪形,服装を改め,初めて冠をつける儀式。元服の時期は一定しなかったが,11歳から 17歳の間に行われた。儀式は時代,身分などによって異なり,平安時代には髪を...