岡敏郎(読み)おかとしろう

世界大百科事典(旧版)内の岡敏郎の言及

【アドマン】より

…広告人としての専門職種が分化してきたのは,大正初期から第1次世界大戦後の好況時代にかけて,広告スペースが大型化していった時期である。初期の広告人として声価を得ている人に,片岡敏郎(寿屋),浜田四郎(三越)らがいる。 現在アドマンの範囲は二つに分かれる。…

※「岡敏郎」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む