岡敏郎(読み)おかとしろう

世界大百科事典(旧版)内の岡敏郎の言及

【アドマン】より

…広告人としての専門職種が分化してきたのは,大正初期から第1次世界大戦後の好況時代にかけて,広告スペースが大型化していった時期である。初期の広告人として声価を得ている人に,片岡敏郎(寿屋),浜田四郎(三越)らがいる。 現在アドマンの範囲は二つに分かれる。…

※「岡敏郎」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む