岨伝い(読み)ソバヅタイ

デジタル大辞泉 「岨伝い」の意味・読み・例文・類語

そば‐づたい〔‐づたひ〕【×岨伝い】

《古くは「そわづたい」》険しい山道を伝って行くこと。また、道が険しいがけに沿っていること。「岨伝いに行く」「岨伝いの難路」

そわ‐づたい〔そはづたひ〕【×岨伝い】

⇒そばづたい

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む