世界大百科事典(旧版)内の岩瀬家の言及
【上平[村]】より
…農業は第2次世界大戦後の開田による米作のほか,ミョウガ,赤カブ,カボチャ,ナメコの栽培が行われ,ニジマス,イワナの養殖も行われている。国道156号線に沿う菅沼には合掌造住宅群9棟(史)があり,西赤尾には五箇山で最大の合掌造の岩瀬家(重要文化財)がある。五箇山【二神 弘】。…
※「岩瀬家」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…農業は第2次世界大戦後の開田による米作のほか,ミョウガ,赤カブ,カボチャ,ナメコの栽培が行われ,ニジマス,イワナの養殖も行われている。国道156号線に沿う菅沼には合掌造住宅群9棟(史)があり,西赤尾には五箇山で最大の合掌造の岩瀬家(重要文化財)がある。五箇山【二神 弘】。…
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出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...