世界大百科事典(旧版)内の岳平の言及
【大島】より
…側火山は1420年(応永27)までの大噴火に伴って約40個生じている。1420年の大噴火は最後から4番目のもので,この時岳平(たけのひら)が生じた。1550年(天文19)ころの大噴火以降,噴火はすべて三原山付近だけで起こってきた。…
※「岳平」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 すばやく書き記すこと。特に、速記術を用いて演説・談話などを書き取ること。「対談を速記する」2 「速記術」の略。「速記を覚える」3 「速記者」の略。「速記を雇う」4 「速記録」の略。「...