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岸通昌 きし みちまさ

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デジタル版 日本人名大辞典+Plusの解説

岸通昌 きし-みちまさ

?-? 江戸時代中期の和算家。
大和奈良の人。安永2年(1773)「算法得幸録」をあらわした。通称は与三右衛門

出典|講談社 この辞書の凡例を見る
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書籍版「講談社 日本人名大辞典」をベースに、項目の追加・修正を加えたデジタルコンテンツです。この内容は2015年9月に更新作業を行った時点での情報です。時間の経過に伴い内容が異なっている場合がございます。

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