常陸嵐山(読み)ひたちあらしやま

世界大百科事典(旧版)内の常陸嵐山の言及

【那珂川】より

…以後は南東流し,ひたちなか市で太平洋に注ぐ。八溝山地からの流出部は川沿いに浸食によって生じた奇岩がみられ,常陸嵐山と称される御前山の景勝地をつくる。下流には河岸段丘,自然堤防が発達する。…

※「常陸嵐山」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む