幸阿弥長周(読み)こうあみ ちょうしゅう

デジタル版 日本人名大辞典+Plus 「幸阿弥長周」の解説

幸阿弥長周 こうあみ-ちょうしゅう

?-? 江戸時代後期の蒔絵(まきえ)師。
幕府お抱えの幸阿弥家16代。15代長孝の子という。

出典 講談社デジタル版 日本人名大辞典+Plusについて 情報 | 凡例

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む