《建築史》(読み)けんちくし

世界大百科事典(旧版)内の《建築史》の言及

【ショアジー】より

…フランスの土木技師,建築史家。パリのエコール・ポリテクニクと土木学校に学び,技師として活躍したのち,土木技監に就任。…

※「《建築史》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む