心骨に刻す(読み)シンコツニコクス

デジタル大辞泉 「心骨に刻す」の意味・読み・例文・類語

心骨しんこつこく・す

心の奥底に刻みつけて長く忘れない。きもに銘じる。

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精選版 日本国語大辞典 「心骨に刻す」の意味・読み・例文・類語

しんこつ【心骨】 に 刻(こく)

  1. 心の奥底にきざみつけて長く忘れない。肝(きも)に銘じる。

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