世界大百科事典(旧版)内の《恐るべき空白》の言及
【バーク】より
…しかし帰りが遅れたため,留守部隊は補給基地をすでに引き払っており,一行は1人を除いて死亡した。探検のようすはジャーナリストA.ムアヘッドの《恐るべき空白》(1966。邦訳1979)に詳しい。…
※「《恐るべき空白》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
1 幸福。安寧。2 身体的・精神的・社会的に良好な状態。特に、社会福祉が充実し、満足できる生活状態にあることをいう。...