《恐るべき空白》(読み)おそるべきくうはく

世界大百科事典(旧版)内の《恐るべき空白》の言及

【バーク】より

…しかし帰りが遅れたため,留守部隊は補給基地をすでに引き払っており,一行は1人を除いて死亡した。探検のようすはジャーナリストA.ムアヘッドの《恐るべき空白》(1966。邦訳1979)に詳しい。…

※「《恐るべき空白》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む