世界大百科事典(旧版)内の情報理論の第2基本定理の言及
【通信容量】より
…ある通信路の通信容量をCシャノン/sとすれば,適当な符号化を行うことにより,Cシャノン/s以下の情報伝達は,いくらでも小さな誤り率で達成することができることが証明されている。これをシャノンの第2定理,または情報理論の第2基本定理という。情報理論【宮川 洋】。…
※「情報理論の第2基本定理」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…ある通信路の通信容量をCシャノン/sとすれば,適当な符号化を行うことにより,Cシャノン/s以下の情報伝達は,いくらでも小さな誤り率で達成することができることが証明されている。これをシャノンの第2定理,または情報理論の第2基本定理という。情報理論【宮川 洋】。…
※「情報理論の第2基本定理」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新