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成果報酬型広告 せいかほうしゅうがたこうこく

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ASCII.jpデジタル用語辞典の解説

成果報酬型広告

インターネット上で利用される広告の方式。広告を通じてユーザーホームページを訪れ、商品を注文したり資料請求を行なうなど、実際に何らかの成果があった場合に広告料が発生する。広告料はその成果が何かによって変わってくる。広告主にとっては費用対効果がより明確なのがメリットと言える。広告を掲出する側にとっては、広告料を得るためのハードルが高い。ただし、広告料の単価も高くなるため、効果的に掲出することで、より効率的に広告料を得られる。「アフィリエイト」も成果報酬型広告の一種。

出典|ASCII.jpデジタル用語辞典
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デジタル大辞泉の解説

せいかほうしゅうがた‐こうこく〔セイクワホウシウがたクワウコク〕【成果報酬型広告】

アフィリエートプログラム

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
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