山川 世界史小辞典 改訂新版 「戸口総監」の解説
戸口総監(こぐちそうかん)
⇒ケンソル
出典 山川出版社「山川 世界史小辞典 改訂新版」山川 世界史小辞典 改訂新版について 情報
⇒ケンソル
出典 山川出版社「山川 世界史小辞典 改訂新版」山川 世界史小辞典 改訂新版について 情報
…古代ローマの公職者の一つ。戸口総監,検察官などと訳す。市民および家族,財産の市民原簿登録のため4年(後に5年)ごとに2名が民会で選挙され,1年半の任期中,常に共同で執務した。…
※「戸口総監」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の9月中 (9月後半) のことで,太陽の黄経が 210°に達した日 (太陽暦の 10月 23日か 24日) に始り,立冬 (11月7日か8日) の前日までの約 15日...