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手当(た)り テアタリ

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デジタル大辞泉の解説

て‐あたり【手当(た)り】

手にふれること。また、その感じ。手ざわり。「手当たりのよい布」
手ごたえ。手がかり。「なんの手当たりも感じられない」

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
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