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手遠し テドオシ

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デジタル大辞泉の解説

て‐どお・し〔‐どほし〕【手遠し】

[形ク]手もとから遠い。遠くて手が届かない。
「―・き願ひを捨てて」〈浮・永代蔵・一〉

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
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大辞林 第三版の解説

てどおし【手遠し】

( 形ク )
手元から遠い。手が届かない。 「 - ・きねがひを捨てて/浮世草子・永代蔵 1

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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