打虎亭漢墓(読み)だこていかんぼ

世界大百科事典(旧版)内の打虎亭漢墓の言及

【密県】より

…清朝時代は開封府の管轄下にあった。西方約6kmの打虎亭に2基の後漢時代の墓があり,打虎亭漢墓として知られる。両者の間隔は30mで,墓室の形状は基本的に同じである。…

※「打虎亭漢墓」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む