抽象的知識(読み)ちゅうしょうてきちしき

世界大百科事典(旧版)内の抽象的知識の言及

【アナロジー】より

…第4は,学習である。ベースを利用してターゲットを解決した経験は,両者の共通する関係,パターンやルールなどの帰納を通して,抽象的知識(スキーマ)として蓄積される。このようにアナロジーは,知識を拡張したり,形成する推論なので,広義の帰納の一つとして位置づけられる。…

※「抽象的知識」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む