世界大百科事典(旧版)内の持高集中制の言及
【外貨集中制度】より
…(1)全面集中制 すべての受取り外貨を通貨当局に売り渡すことを義務づける制度。(2)持高集中制 一般居住者の外貨保有は原則として認められず,外国為替銀行のみにそれが認められるが,その場合も売買を相殺した後の外貨持高に限度が設けられる制度。(3)部分集中制 一般居住者にも一定の限度で外貨の保有が認められる制度。…
※「持高集中制」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
〘 名詞 〙 ( 牽牛と織女の別れを悲しむ涙雨の意 ) 陰暦七月七日に降る雨。せいるいう。《 季語・秋 》[初出の実例]「歳時雑記曰、〈略〉七日雨、則曰二洒涙雨一」(出典:俳諧・滑稽雑談(1713)七...