世界大百科事典(旧版)内の損面の言及
【損免】より
…中・近世の歴史用語。近世には損面とも書く。作毛が干ばつや風水害,虫害などの自然災害による被害をこうむった際,年貢所当米を減免または免除されることをいう。…
※「損面」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 すばやく書き記すこと。特に、速記術を用いて演説・談話などを書き取ること。「対談を速記する」2 「速記術」の略。「速記を覚える」3 「速記者」の略。「速記を雇う」4 「速記録」の略。「...