世界大百科事典(旧版)内の放棄登山の言及
【メスナー】より
…九死に一生を得て生還したこの体験が契機となって,彼独特の登山が生み出される。彼のいう〈放棄登山〉,つまり,酸素とキャンプの放棄である。従来のヒマラヤ登山は包囲法で行われていたが,メスナーは安全を放棄して経費の節減を図った。…
※「放棄登山」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新