散乱角(読み)サンランカク

デジタル大辞泉 「散乱角」の意味・読み・例文・類語

さんらん‐かく【散乱角】

粒子が別の粒子に衝突して進行方向が変わる場合、その散乱前後の進行方向のなす角。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

東京都台東区の浅草寺の本尊である観世音菩薩の縁日のうち,特に多くの功徳が得られるとされる功徳日のことで,毎年 7月9,10日がその日にあたる。もとは「千日詣り」といい,本来はこの日に参詣すると 100...

四万六千日の用語解説を読む