世界大百科事典(旧版)内の散水法の言及
【粉塵爆発】より
…浸透力を増加させるために注水の中に少量の界面活性剤を添加する場合もある。炭塵発生の防止,浮遊炭塵の沈降,爆発性の抑制法としては散水法がある。散水によって堆積炭塵をぬらすためにはおおよそ30%の水分を保有させる必要がある。…
※「散水法」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
桜が咲くころの、一時的な冷え込み。《季 春》「―や剝落しるき襖ふすまの絵/秋桜子」[類語]余寒・春寒・梅雨寒・寒い・肌寒い・薄ら寒い・寒寒・深深・凜凜・冷え込む・うそ寒い・寒さ・寒気・寒波・厳寒・酷寒...