文僜(読み)ぶんとう

世界大百科事典(旧版)内の文僜の言及

【祖堂集】より

…五代の南唐保大10年(952)の成立。泉州招慶寺の浄修禅師文僜(ぶんとう)の下にいた静筠二禅徳の編。過去七仏にはじまって,インドの28代,中国の6代を経て文僜に至る234人の祖師の名と,伝灯相承(そうじよう)の次第を述べたもの。…

※「文僜」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む