新戸倉(読み)しんとぐら

世界大百科事典(旧版)内の新戸倉の言及

【戸倉[町]】より

…温泉街は南隣の上山田と一体となり戸倉上山田温泉(単純硫化水素泉,40~60℃)を形成する。1938年千曲川東岸にも新戸倉温泉(単純硫化水素泉,40℃)が開湯した。千曲川沿いに沖積低地があるが,1戸当りの経営耕地面積は県下でかなり零細である。…

※「新戸倉」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

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