世界大百科事典(旧版)内の新燃料の言及
【核燃料サイクル】より
…3~5年後に使用済燃料として取り出される。使用済燃料と原子炉の中に入れる前の燃料(これを新燃料という)とでは,表に示すように中身が著しく異なる。 使用済燃料の第1の特徴は,放射能が著しく高い点である。…
※「新燃料」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...