世界大百科事典(旧版)内の新設住宅着工戸数の言及
【住宅産業】より
…1960年代以降は,大手企業による建売住宅やマンションの供給が住宅建設において重要な役割を果たすようになっており,業界構造が変化してきている。 住宅産業の動向を端的に示すものとして新設住宅着工戸数がある(〈住宅統計〉の項参照)。その推移をみると,高度成長期には新設住宅着工戸数は大幅に増加した。…
※「新設住宅着工戸数」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
桜が咲くころの、一時的な冷え込み。《季 春》「―や剝落しるき襖ふすまの絵/秋桜子」[類語]余寒・春寒・梅雨寒・寒い・肌寒い・薄ら寒い・寒寒・深深・凜凜・冷え込む・うそ寒い・寒さ・寒気・寒波・厳寒・酷寒...