世界大百科事典(旧版)内の日本のこえの言及
【志賀義雄】より
…神山茂夫と32年テーゼ解釈を争い,天皇制ファシズム論を唱道,コミンフォルム批判では国際派を率いた。64年の部分的核実験停止条約の国会批准賛成で党から除名され,ソ連派の〈日本のこえ〉を結成した。【岩村 登志夫】。…
※「日本のこえ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...