世界大百科事典(旧版)内の日野谷発電所の言及
【相生[町]】より
…農業では米作,タバコ,花卉,茶の栽培が盛んで,特に茶は良質をうたわれる。那賀川総合開発事業の中心地で,1955年完成の日野谷発電所は県下有数の出力(6.1万kW)を誇り,61年には川口発電所(最大出力1.2万kW)が建設された。人造湖周辺は中部山渓県立自然公園に指定されている。…
※「日野谷発電所」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...