旧上毛モスリン事務所(読み)きゅうじょうもうもすりんじむしょ

事典 日本の地域遺産 「旧上毛モスリン事務所」の解説

旧上毛モスリン事務所

(群馬県館林市城町2-3)
ぐんま絹遺産指定の地域遺産〔第23-58号〕。
毛織物製造会社事務所として1908(明治41)年~1910(明治43)年にかけて建築。県指定重要文化財

出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む