旧共産圏のラグビー

共同通信ニュース用語解説 「旧共産圏のラグビー」の解説

旧共産圏のラグビー

ルーマニアは共産主義時代に国の手厚い支援を受け、1980年代は欧州強豪と対等に渡り合った。民主化後に弱体化したが、ワールドカップ(W杯)は第1回から前回大会まで連続出場。91年にソ連から独立したジョージア海外でプレーする選手が増え、2015年大会は2勝を挙げた。ロシアを含め、屈強な体を生かすスタイル共通点

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む