《明日への回想》(読み)あすへのかいそう

世界大百科事典(旧版)内の《明日への回想》の言及

【バロー】より

…68年,五月革命の際の学生たちによるオデオン座占拠の責任を取って辞任したが,その後も,モンマルトルのサーカス小屋やオルセー駅の劇場で,活発な活動を続けた。自伝に《明日への回想Le souvenir de demain》(1972)がある。全体演劇【利光 哲夫】。…

※「《明日への回想》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

梅雨の季節に入ること。つゆ入り。毎年6月中旬~7月中旬の約1ヵ月間,九州から東北地方は梅雨の季節に入る。これは,北方のオホーツク海高気圧と南方の小笠原高気圧とに挟まれて,揚子江流域から九州,四国,本州...

入梅の用語解説を読む