《明日への回想》(読み)あすへのかいそう

世界大百科事典(旧版)内の《明日への回想》の言及

【バロー】より

…68年,五月革命の際の学生たちによるオデオン座占拠の責任を取って辞任したが,その後も,モンマルトルのサーカス小屋やオルセー駅の劇場で,活発な活動を続けた。自伝に《明日への回想Le souvenir de demain》(1972)がある。全体演劇【利光 哲夫】。…

※「《明日への回想》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む