百科事典マイペディア 「星間ガス」の意味・わかりやすい解説
星間ガス【せいかんガス】
出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報
出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報
⇒ 星間物質
出典 平凡社「最新 地学事典」最新 地学事典について 情報
…これを星間物質という。地上の1atmの空気1cm3中に気体分子は1019個あるが,星間ガスは1cm3中に気体原子1~10個しかない。地上の実験室で得られる〈超高真空〉でも10-12mmHg,つまり10-15atm,104個/cm3程度であるから,星間ガスがいかに薄いかわかる。…
※「星間ガス」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
《モスクワに遠征したナポレオンが、冬の寒さと雪が原因で敗れたところから》冬の厳しい寒さをいう語。また、寒くて厳しい冬のこと。「冬将軍の訪れ」《季 冬》...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新