《時代の肖像》(読み)じだいのしょうぞう

世界大百科事典(旧版)内の《時代の肖像》の言及

【ザロモン】より

…ザロモンはユダヤ人であったため,ヒトラー政権下のドイツを追われ最期はアウシュビッツのガス室で死ぬのだが,フォトジャーナリズムの最初のスターとして,また父として重要な写真家である。死後に出版された写真集《時代の肖像》(1963)ほかがある。【金子 隆一】。…

※「《時代の肖像》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

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