世界大百科事典(旧版)内の時間論理学の言及
【様相】より
…そして,現在では,この多世界意味論に基づいて,様相に伴ういろいろの問題が近代論理学の立場から検討されている。様相論理学,時間論理学などはまさにこういった論理なのである。【石本 新】。…
※「時間論理学」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...