世界大百科事典(旧版)内の時間論理学の言及
【様相】より
…そして,現在では,この多世界意味論に基づいて,様相に伴ういろいろの問題が近代論理学の立場から検討されている。様相論理学,時間論理学などはまさにこういった論理なのである。【石本 新】。…
※「時間論理学」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...